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生理不順で悩んでいる方からよくホルモン治療とホルモン剤の副作用についてのご不安をお伺いします。ホルモン剤を使えば必ず副作用が出るというわけではありませんが、使う限りは副作用というリスクを背負うことは覚悟しなければなりません。実際にホルモン剤を服用された経験をお持ちの方の中には、「ひどい吐き気が起こった」「割れるような頭痛が続いた」「肝機能障害が起こった」など、ツライ思いをされた方もいらっしゃいます。

ホルモン剤の利用についてはお医者さんの間でも賛否両論です。「効果が期待できるものを利用しないのはもったいない」というお医者様がいれば、「体のためには利用すべきでない」というお医者様もいらっしゃいます。どちらが正しいというものでもありませんが、体の中でも特にデリケートな部分を、化学物質によってコントロールすることに変わりはありません。効果ばかりに目を奪われて安易に利用することは避けたいものです。

また、ホルモン剤でずっと生理を起こし続けることによって、体が薬に頼りっきりになってしまい、本来の“生理を起こす力”が弱くなってしまうこともあります。ホルモン剤はできるだけ短期間の利用としたいものです。

そこで、ウェルネス研究所では、できるだけ薬を使わず自然に生理を起こす・生理周期を整えるための「体質改善」をご提案しています。体の中を少しずつ良い状態に整え、ホルモンバランスを正常化したり、生殖器官の働きを高めることで、毎月きちんと生理が起こる健康な体を目指します。

 
   

◎ピルも立派なホルモン剤!
生理不順の治療に利用される「ピル」もホルモン剤の一種です。
副作用としては、頭痛・吐き気・肝機能障害・血栓症などが報告されています。
 
 
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