代表取締役社長  安達 実 >>社長メッセージ

<Profile>
1957年、兵庫県出身。1976年、阪急電気鉄道株式会社入社。その後、通信販売会社の営業職などを経て、1990年、株式会社ライフ・プロポーションセンター設立に参画。同年、取締役に就任。2004年、同社事業部として運営していた「ウェルネス研究所」を分離独立し、有限会社として設立。代表取締役社長に就任。予防医学指導エキスパートの資格を取得。
自身も子どもがなかなか授からなかった経験を持つ。当時、妻が治療薬の副作用に悩み、また、周囲からの偏見・プレッシャーによって自分以上に苦しんでいたことから、妻のような女性をひとりでも多く救いたいと「ウェルネス研究所」を設立し、健康増進システムを構築。その運営に心骨を砕く。
 
  取締役常務  中崎 克彦

<Profile>
多種業での組織づくりに関わる中で、現在の代表取締役社長である安達と出会い、株式会社ライフ・プロポーションセンター設立に参画する。同社取締役部長、取締役常務を経て、2004年、安達と共に有限会社ウェルネス研究所を設立。取締役常務に就任。以後今日まで、経営企画担当責任者として、商品開発やサービスの向上・改善に意欲的に取り組む。

<コメント>
少子化といえば「子どもをつくらない夫婦」が問題視されがちですが、基本的に、子どもをつくる・つくらないはご本人たちが決めることです。それを国が何とかしようとすることは苦しみを生む原因になりかねません。本当に支援が必要なのは、心より子どもを望んでいるのになかなか授からないというご夫婦です。微力ですが、私たちの取り組みは真の少子化対策であると考え、日々弛まぬ努力を重ねております。

 
  取締役部長  湯浅 康

<Profile>
東京総合信用株式会社(現:株式会社クオーク)退社の後、株式会社ライフ・プロポーションセンターに入社。2004年、有限会社ウェルネス研究所の設立に参画。同年、取締役部長に就任。女性カウンセラーおよびスタッフの統括・労務管理・業務指導に従事する。顧客に対し、企業としてではなく、人と人として接することを第一義とする。

<コメント>
私たちへのご相談は非常にデリケートなお悩みばかりです。ご相談者の中には、病院に行くことすらできず、長い間たったひとりで苦しんできた方も少なくありません。そんな方々が「今より少しでもラクになりたい。良い方向へ向かいたい。」と勇気をふりしぼってご相談くださる相手が私たちなのです。悩み・苦しみの輪はもう私たちのところで断ち切って差し上げたい。いつでもそう思いながら、皆様のご期待・ご要望にお応えできるよう尽力しております。

 
   
 
 
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